年始に「年賀状をやめる」という記事を書きました。



昨日はその最後のひと仕事として寒中見舞いを作って投函してきました。

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寒中見舞いはパソコンに入れているイラストソフトで作成。
プリンターは持っていないので、作成した画像をネットプリントにアップロードしてセブンイレブンで1枚20円で印刷してきました。

セブンイレブンで簡単プリント


寒中見舞いを出した相手は親戚1名、中学時代からの旧友1名、ライブ友達3名。
それぞれもう5〜20数年会っていませんが、年に一回年賀状のやり取りだけはしていました。

親戚と旧友にはLINEのQRコード付きで、ライブ友達=オタク友達にはTwitterのQRコードも載せて出しました。

相手がまだ連絡を取り合いたいと思ってくれてたらLINEやTwitterで友達申請をしてくるだろうし、申請が来なかったらここまでの関係だったという事で。。


会社で毎日会ってる人たちで年賀状をくれた人には1月6日の仕事始めの日に小分けにパックしたお菓子を手渡しつつ、今年から年賀状をやめた事を伝えました。

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お菓子はお年玉っぽくしてみました。


年賀状じまいの言葉を伝えた時、同僚たちそれぞれからいろんな反応を貰いました。

「えー!そうなんですか?」(30代独身女性)
「やめられるなんて羨ましい!」(40代主婦)
「…え??(不審な目)」 (50代独身女課長)
「今流行ってるみたいですよね」(60代男性嘱託)

シニア世代の上司が「わたしの周りにもそういう人多いんですよ」との事で一番理解がありました。


ここまでして来年また年賀状が来たらどうしましょう。

そのときまた考えるとしますか。

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