いつの間にか松の内も過ぎて、2021年も9日目となりました。

今年の正月は12/31〜1/3の4日間しか休みがなく、年末年始のテレビ番組も一切見ずに家に引きこもってKindleで漫画ばかり読んでいたので、まったくお正月という感じがしませんでした。


年賀状じまいから1年


一年前の今ごろ、年賀状じまいをしました。



一年前、こちらからは年賀状を一切出さず、貰った人に対しては、
会社で会う人には年賀状じまいをした事を伝えつつお菓子を渡し、
遠方の人には年賀状じまいをした事を添えた寒中見舞いを出しました。

  


あれから一年。
年賀状の準備も、年賀状じまいの連絡も、何もしなくていい年末年始ですが…、

自分が何もしなくても、来るものは来ます。

20210109_photo_1

6通来ました。

うち2通はわたしが年賀状じまいをした事を知らない職場の新規転入者。
年賀状じまいをした事を伝えるのも面倒なのでスルー中😅
今年返事を出さなければ来年は来ないでしょう。


残りの4通は、
・去年は喪中ハガキだったため年賀状じまいを伝え損ねたオタク仲間A
・年賀状じまいを伝えなかった職場のOB(70代半ば)
・年賀状を売る立場の友人
・自分の親
でした。

オタク仲間Aはもう縁を切りたいと思ってる人(以前記事に書いた事もある、わたしに現場に行く事へのトラウマを植え付けた常連の筆頭)なので、スルーしてフェイドアウト狙い。

年賀状を売る立場の友人からは、年賀状じまいをしたのは了解してるけれどノルマがあるので出させてくれと予め連絡あり(笑)

親には年賀状は出した事がないけれど、親からは毎年来ます。
世間的には、結婚して世帯を分けたわけでもない単身者の子供に、親は年賀状を出すものなんでしょうか?
ともあれ、80歳近くになる父親がハガキプリンターを駆使して両面印刷をしている事実に、まだまだ健在なんだなと安心します。


年賀状をやめて疎くなったアレ

わたしにとって干支を一番感じるのは年末に来年の年賀状のデザインを考えてる時なので、年賀状の準備をしなくなったせいで干支に疎くなってしまいました。

結果、自分が今年年女だと気付いたのが、1月6日でした。

仕事帰りに駅で新年を祝う垂幕に描かれてあるイラストを見た時に、「うし、、、今年年女か!!」と気付きました(笑)


ここ数年、自分が今何歳か忘れがちですが、今年は大丈夫そうです(笑)。。


メッセージお礼

37歳から資産形成をはじめたというSさま。
メッセージありがとうございます!
これからも細々と家計簿&資産運用記事を書いていきますので、今後もどうぞよろしくお願いします。
お互い頑張りましょう!😊


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